毎日のルーティンの中で、個別に沢山の営業メールを考えながら送るのって大変だと思うんだ。
そこで、AI営業秘書にお願いして営業メールの下書きテンプレート案をつくってもらい、自前のメール配信システムに自動保存してもらうやり方が出来ます。
前回の記事で「Twitter監視システム」の話をしましたよね。
1週間もあれば、自分の欲しい情報の特定のキーワードから「潜在的なニーズを持つ人」を探し出し抽出できます。
100件以上は見つかりますので、「今度はこの潜在ニーズを持つ人へのアプローチ」です。
「潜在的見込み客」から「見込み客へ見極めたり育てたりの工程」へ進めます。
営業メールをAIにバトンを渡し、下書きでテンプレート案を出してもらいます。
あとは、少し手直しして、送信の最終判断は人間はがするだけになります。
そういう「AIと人のリレーで司令塔」を構築できます。
※この方法が気に入ってくれたら、「ひよラボ」に参加してみてね☺️
よろしくおねがいします。