あなたは自分の想いを「手書き」で伝えるだけが、もはや「仕組み」により、今では当たり前に変化していますよね。
A4の紙1枚で、秒でAIが形にしてくれます。
でも、これでは商売には、ならない。 だって、誰でもできるんだから。
「手書きのラフから即座にWebサイトやデザインが完成する」という技術は、もはや魔法ではなく、現在の「当たり前」になります。
「AIが形にしてくれること」自体には、もはや商売としての希少価値はありません。 誰でもボタン一つで、あるいは紙一枚で解決できるからです。
だから、そこじゃないんです。 今やあなたの困りごとも当然AIがある程度、解消してくれるでしょう。
この状況において、インフラビジネスやサービスを展開するビジネスマンがどこに目を向け、どこに活路を見出すべきか。
AIは「指示されたもの」を形にできますが、「作った後どうすべきか?」という経営や運用、活路などの判断はできません。
活路と価値をできるだけ、構築するために、僕ならこうします。
活路: Aさんが持ってきた手書きの図を見て、「これは作れますよ」と言うのではなく、「なぜブライダルフェアをこの時期にやるんですか?」「この順位付けの根拠は何ですか?」と問い直す力です。
価値: クライアントのビジネスモデルそのものを整理し、AIに出す「指示(プロンプト)」の質を高めるコンサルティング領域の模索をします。 「点」ではなく「線(体験)」の設計。導線への判断は人しかできないよってわけです。
画像のようなチラシやHPが1枚できても、商売にはもはやならないんですよね。
ただ作ったよだけでは、完結しません。
だって、AIがここまでのことも出来るんですもん。
WEBデザイナーが、いくらスキルがあったって、それ以上のサービスを届けられる人でないと、意味ないわけですね。
そこで、こう考えるはず。
「仕組み化」しようって。
で、「仕組み化」してみんな付加価値を売るんだと思う。
でも、そこじゃないんだ。 Aさんが手書きのラフを持ってきたとき、彼は「HPが欲しい」のではなく「客を呼びたい」と思っています。
だから、「集客につながるための仕組み」を持ってます。
こんな感じで差別化をアピールすると思う。
差別化として、例えば、「うちのHPには、こういう機能がありますので」とかって、付加価値の「機能」をアピールすると思う。
でも、それもちがうんだよね。 ぼくなら「機能」ではなく「処方箋」を見つけてつくります。
だって、「機能」もAIが作れるんですもん。
だから、差別化を強調したとしても、違うんですよ。
でも、集客って簡単なのか? 簡単じゃないよね。
だって、情報には賞味期限があるからね。
だいたいの今の売り方: 「HP作成後も〇〇の機能があります。月額○○円です」
より差別化を強調した売り方: 「このラフの目的は予約獲得ですよね?なら、HP生成アプリだけでなく、サーバー内にある『ステップメール自動配信アプリ』と『公式LINE連携ツール』を繋ぎ込んで、予約率を3倍にする仕組みにしましょう」 ビジネスマンってこんな感じだよね。
そうじゃないんです。
もう、ビジネスマンのそういう発想も捨てちゃいましょう。
だって、AIができちゃうんですもん。
なので、最初から Aさんが手書きのラフを持ってきたとき、彼は「HPが欲しい」のではなく「客を呼びたい」と思っている「依頼」も受けませんでいいんです。
逆にAIに聞いて、ゴールはあなたが「判断」できるからとなるわけです。
だからもっと、180度別のことに目を向ける。
ならば、「データの所有権」という安心感を売るというのは? これも例えば、自宅でNASサーバー買えば解決で終わる。
ならば、「時間」を売るでどうだ。 例えばこういう感じ
活路: 「数百種類のアプリを私が全部テストして、マーケティングに本当に効くものだけを厳選してサーバーに入れてあります。あなたは選ぶ必要すらありません。
私が最適なものを選んで、明日から使える状態で提供します」
価値は、クライアントの「時間」を買ってあげるビジネスって感じ。
これもAIに事前に聴けば終わる話。
情報を持たない人には刺さるかもしれないが、これでもない。
なので、こうしたいとおもう。
まず、ビジネスマン的な発想はいったん捨てる。
WEBから始まって、物理的な拠り所を創っていくようにする。
「この人に任せれば、仕組みの裏側まで全部面倒を見てくれる」という実感と信用が手に入る。
あとは、コツコツ友達同士で、ひよラボの中で、交換日記などしてSNSで交流する。
気がついたときには「人」と「人」のつながりの中だけで、「あれ?なんか、今日AIちゃんが、見込み客100人くらい育ててくれてたよって」。。。
そんな事を出来るようにしました。
それが、この「ひよラボ」でしかできない、特別な体験になるんです。
ここは、あなたの「秘密基地」になるんです。
やってもいないのに「怪しい」などと言いい決めつけを押し付ける人もきっとあらわれることでしょう。
「こんなん自分でできますやん」とか、出来ないくせに言う人も出てくる。
想定済みなんだよね。
何したってそいう人は出るものですよね。
新しくて新しい考え方を持ち出したとたんに人は攻撃するんだよ。
異端児とか言ったりする。
時代が違うなら「この異教徒めが」みたいなw
なぜ、そうなるのか?
だって相手は「じゃあ、この人は他と何が違うんだ?」って想っちゃうからだよ。 「わからない」が怖いんですよ。
だから、「怪しい」とかって、あったこともないのに言うわけです。
新しい価値観を出すときに必ず現れる批判勢力。 だったら僕は逆にその「怪しさ」を「武器」に変えます。
これからは、「何でもできる汎用的なAI」は世の中にもっとでて溢れてくるよ。
だから、それを使いこなすプロに先になるべきなんだって。
なので、あらかじめ「選択肢」ということに目を向けるんだ。
あらゆる「選択肢」が事前に数百あったらどう思う?
「自分のビジネスを理解し、数百の選択肢から正解だけをインフラごと用意してくれる専門家」は、なかなかいないよね。
物理的な拠り所を「自作」を導いてくれるところもない。
この「物理的な拠り所」は秘密です。
「ひよラボ」でしか導けない強みなのです。
セールスの時代は終わるので、かわりに「選択肢」を自宅に整備し交流で「人」とつながり、マーケティングはAIがこなしてくれる。
自宅でそんな「環境」を丸ごとつくります。
AIに感じる違和感っていうのが、あったんだよね。
それを友達に話してみても「あまり伝わらなかった」。
1つの違和感っていうのは、社会にどんどんAIが浸透していくわけじゃん。
その時にちょっと、考えてみたんだけど、まだ、ひとむかし前くらい?
YoutubeまだないくらいもPCとかOSとか出てきて、IT革命とか騒いでたわけじゃん。 この時をざくっと整理したら、この1回目のIT革命って騒いでた時は、 ただ人間の作業を効率化する「道具の進化」でした。
しかし、今度のAIへのシフトは違いすぎるんじゃねーのって言うレベルの違う恐怖というか違和感なんだ。
世間ではAI革命とか言ってるけど、「革命ではなく1つのパラダイスシフト」って思う。だって、「操作する道具の時代」から「AIが人のように自律して課題解決から共同作業とかまでやるんだよ」やばくね?
仕事なくなるよね。普通に。
次元の違うレベルでやばいとおもうので、ビジネスマンの思考というものもいったん捨てるんだよって友達に言っても、全然、響かず、オンラインゲームの会話に切り替わっちゃったんだけど・・・
なので、ぼくは、考え方をかえて、むしろ、AIと共生しようとおもったし、他にも物理的なモノ(モノのインターネットなど)そういう所にシフトチェンジも狙ったりしています。
だけど、いきなり全てを捨てるとかってわけじゃないよ。 そんなのできないから。既存のお客さんは今まで通り大事にするべきだしね。
なので、気がつけば、あなただけの「秘密基地」となっているのが、「ひよラボSNS」ってわけ。
大事な「お金」に「変換」する仕組みと考え方をまずは、構築しました。
そして、それを「伝えて伝承まで」。
そして、「道」そのものを売ります。
さらに「交流で人の温かみも」。
大手SNSは「世間」だから、この小さなSNSは「工房でもあり秘密基地でもある」複合施設だ。
0×1=0ですよね。掛け算は「爆速」だよね。
でも、世の中には、「0×1」を1000にする人もいると思う。
それを僕には出来ないから、物理的なモノを活かして足し算でいい。
0 + 1 = 1です。
ぼくは、こっちを選んで「小さな共感」というもので、「コツコツ増やす」を選択します。 掛け算はしません。足し算にします。
「技術を売る人」から「選択肢事前に準備して道そのもの」への進化させて「売る」ではなく「複合施設」に育てて「気がついたらAIがお金も稼いでた」になってるを用意しています。
もうすぐ完成形に出会えます。良かったら、気にかけててください。 よろしくお願いします。