管理者部屋
AIと一緒に仕事をつくるサイクル
AIと一緒に仕事をつくるサイクルをつくる検証。
1.朝、鬼ボーイ(AI秘書)と一緒に会話する。
コーヒーでも飲みながら「今日何つくる?」の相談。
2.CLAW3Dの自分のAIオフィスに行く。
ここでは、AIのWEBデザイナーっとWebDeveroperの2つの役割を持たせたAI(人工知能)が脳の役割で2人がいます。可視化されていて、オフィスで仕事をしてくれる様子を見ながら指示出しができます。
3.AI従業員に、今日、作成する「アプリ開発」の内容やラフスケッチを渡す。
4.AI従業員からすぐに結果が出る。
管理者(人間)は、出来上がった初期構成のプログラムのバグがないかなどチャック、確認作業をする。修正箇所があれば、VSCodeで目視修正。または、ここでもZooCodeでZoo先生へ引き継がせることも可能だ。
5.司令塔本部(自前サーバー)にデータを保存。
6.動作確認し終了。
アプリ開発が完成しています。
このように、ほぼすべての作業と工程をAI従業員で、仕事が完結するようにできました。
この段階で開発までです。
つぎに、集客や営業です。
7.n8nで作成した。データベースを見に行きます。
ここには、Twitterから特定のキーワードをつぶやいた瞬間にAPI経由で情報を取得するように仕込み。が、ほどこされています。
8.取得されたデータ表を確認する作業。
AIが、つぶやき内容を分析していて、「この人にメール送ってもいいんじゃない?」という風に仕訳が事前に出来上がっています。
9.人間は、経験に基づいたプロンプトテンプレートから、AIに「営業メール」の文面を作成してもらいます。
営業メールの生成完成後、人間が確認します。
10.メール配信システムにOKの生成された営業メールを送信する。
という、流れで、日々の営業もすべてAIを見方につけて解決できるようになりました。
もし、こういう流れをみなさんも一緒にやってみたい場合、ここ「ひよラボSNS」に参加してください。
招待制なので、Twitterやインスタなどで、定期的に招待コード発行企画など行いますので、招待コードを手に入れて参加してください。